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ルバング島戦後30年の戦いと靖国神社への思い

ルバング島戦後30年の戦いと靖国神社への思い
小野田寛郎/著
A5判・36頁

戦争の終結を知らされず、フィリピンで約30年に亘って孤独な戦いを続けた小野田寛郎氏。米軍占領下におけるプロパガンダの影響を、全く受けることがなかった小野田氏の言葉には、戦前・戦中の日本人の祖国に対する純粋な思いがそのまま残されています。
未来の日本を担うべき若い世代へ伝える靖国への思い、国家存立の意味、そして責任ある生き方とは?

1.終戦を知らずに戦い続けた30年
2.「心ならずも戦死された」は英霊に対する侮辱
3.「死んだら会おう」と約束した場所は靖国神社以外にはない
4.独身で亡くなった霊は誰が祀るのか
5.「生き続ける」という任務
6.「隊長、早く死んだ奴の方が楽だったのですね」
7.自然の中で感じた人間の弱さと社会の恩恵
8.目的のために全力を尽くせば道は開ける
10.キャンプに懸けた子どもたちへの願い
¥ 576

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